個人的なアウトプット用雑記ブログ。今は仮想通貨とロボアドバイザーがネタがお気に入り。

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ウェルスナビ

長期積立投資したいけど何から始めたら良いのか?そんな人には「ウェルスナビ」はどうですか?

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この記事では投資初心者でもお手軽に資産運用が始められる「ウェルスナビ(WealthNavi)」について書いていきます。

資産運用と聞いたときに「銀行預金・株・FX・投資信託・定期預金・国債」などが浮かぶでしょう。
なぜ資産運用が必要なのでしょうか?

普通預金ですと大手メガバンクでは「0.001%」の金利です。
「0.001%」の場合、100万円預けても利息は1年で10円のみと雀の涙もない利率です。

日本の場合、デフレ期間が非常に長かったため「現金保有しているのが1番良いよね!」という考えから抜け出せないまま今まで生きてきた人も多いと思います。

私もまさにこのタイプで、財布のヒモを固くしケチケチ生活や500円貯金したりしていました。
1日100円生活なんてTV番組の企画も人気でしたよね。

2017年となった今「アベノミクス」という単語が当たり前になりましたが、「アベノミクス」はインフレ誘導政策なんですね。
日本政府は長きに渡ったデフレからインフレにしたい方向性で政策を進めています。

今後はインフレ対策しないと損する

インフレは物の値段が上がること。
消費税8%改定もあり、ここ数年で物の値段はかなり上がっています。
インフレの時期は現金の価値が下がり、株価が上がります。
私は趣味でジャンプコミックスを買いますが昔は380円だったのがいまや税込み460円ですね。インフレしてます。

政府の経済政策としては

「物の値段が上がる=>店の売上が上がる=>従業員の給料上がる=>お金もらって使うようになる!」

という好循環を目指しているようですが、現在は従業員の給料上がるの初動で止まっている状態。

現状、給料が上がっているのは一部の人のみで生活が厳しくなっているだけです。社会保険も年金も上がるしほんとつらい。増える社会保険料で老後の資産が貯められません。

最近のニュースを見ていると原材料や人件費の高騰でガンガン値上げしています。
今後も物価があがることは予想できる未来です。

この状況を乗り切るにはインフレ対策を心がけていく必要があります。

インフレの対策は「現金を物(株式)に替える」ことが基本です。

2017年は日経平均が過去最高額を更新、NYダウ平均株価も史上最高値をつけるなど株式市場にはお金が回っています。
日本政府もアメリカ政府も株価を上げるのに必死です。

政府はインフレさせたがっているので、我々個人としては株などの資産運用にまわして増やした方が良いんですね。
しかし今までの経験が無いものですから、資産運用したいけどやり方がわかりません。

自分で始めるには不安ですし、勉強する敷居が高い。
そういう人向けに投資のプロが行う投資信託がありますが、資産運用をこれから始めてみようかな?と思っている人には選択肢として「ロボットアドバイザー」というものがあります。

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ロボットアドバイザーって?


ロボットアドバイザーは高度な金融アルゴリズムによって最適化されたAIによる資産運用サービスです。

今までの投資のプロが行う投資信託では「人間の手」によって取引を変わりにやってもらっていました。

近年AIの発達はめざましく、様々な所でAIの話題がもちきり。
特に将棋や囲碁はAIに人間が勝てなくなっています。

AIの利点として「人間が処理仕切れない膨大なデータを元に最適な答えを瞬時に導き出せる」ことがあります。
膨大なデータを元にして用意された金融アルゴリズムを使って投資先を自動で判別してくれるのがロボットアドバイザーです。
もちろんロボットアドバイザーにもデメリットがあります。

ロボットアドバイザーの欠点

膨大なデータを元にして平均化しているので上がっているときは良いのですが、
下がる時に大きくさがってしまう可能性があります。

完全にロボット任せなので、投資に関する考え方が身につかないという自分の将来性に対するデメリットがあります。

「ウェルスナビ」について

AIの利点を資産運用に活かしたのがロボットアドバイザーを使った「ウェルスナビ」です。

ロボットアドバイザーを使った資産運用サービスは様々ありますが、
「ウェルスナビ」では預かり資産は400億円を突破。預り資産とユーザー数で、国内No.1のロボアドバイザーとなっています。

いつからやってる?

ウェルスナビは2015年4月に設立されたFintech(フィンテック)スタートアップ企業です。
「FinTech = Finance(金融)× Technology(技術)」の造語で不便さのある金融期間のサービスをITを通じて便利に使いやすくしていくサービスを展開する企業のこと。

資本力は?潰れない?

大手金融機関・ベンチャーキャピタルによる出資を受けています
(SMBC ベンチャーキャピタル、MIZUHO,三菱UFJキャピタル株式会社、DBJキャピタル株式会社)

ウェルスナビが破産した場合どうなる?

WEBサイト上に記載があります。

お客様の全資産は、当社が保有する資産と明確に区分して分別管理することにより、万が一当社が破綻しても確実に保護されます。当社では、ETFを世界最大規模の証券保管機関(DTC)に保管・管理し、現金部分は三井住友銀行およびみずほ信託銀行に信託することで分別管理を行っています。

万が一、当社が破綻し、さらに分別管理に不備があった場合でも、返還できないお客様の資産について日本投資者保護基金が1,000万円まで補償を行います。

WealthNavi ウェルスナビ ロボアドバイザー×国際分散投資で世界水準の資産運用

「ウェルスナビ」では米国に上場されている全ての ETF(上場投資信託)銘柄の中から、客観的な基準により投資対象銘柄を選定しています。

米国株,日欧株,新興国株,米国債券,物価連動債,金,不動産と分類し最適な利益率を出すように調整されています。
ウェルスナビの公式サイトにめちゃめちゃ詳しく書面があげられていますので一読しておくと良いです。

ETFとは

ETF(Exchange Traded Fund、上場投資信託)とは証券取引所で取引される投資信託の一種です。
世界中のさまざまな資産を対象にでき非常に多くの銘柄に分散投資が可能という投資信託と同様のメリットがあり、一般的な投資信託より低コストなものが多く、長期運用に適した金融商品であると考えられます。

ETFは分散投資が出来それなりのリターンが見込め、かつ手数料が安いということです。

「ウェルスナビ」のロボットアドバイザーの信用度、どれくらい増える?

当サイトでウェルスナビの実践検証しています。
今のところ+1.33%の利益率です。日々の変化は記録しています。現在の所はイケイケですね。
【ウェルスナビ報告】

「ウェルスナビ」の公式サイト上では、推奨ポートフォリオを用いた過去25年のシミュレーション結果では
ウェルスナビ株式会社CEOが実際のに自身の口座を使った運用実績が記載されています。

シュミレーションでは1年あたりのリターンが年率6.1%

ウェルスナビ株式会社CEOが実際のに自身の口座を使った運用実績では
2016年1月~2017年10月の運用実績(円建て)で+26.01%成長の記録があります。

定期預金の金利は高くても「0.20%」、普通預金の金利は高くても「0.10%」です。
投資の場合元本割れのリスクはありますが、ほとんど増えない預金とリターンが見込める投資、どちらを選んだ方がお得でしょうか?
それには投資先のデメリット・メリットを把握して自分の答えを出さなければいけません。

「ウェルスナビ」のデメリット

  • 初期投資額が大きい
  • 元本割れのリスク
  • 利益がでるまで時間がかかる
  • 自分で銘柄を選べるようになったら手数料は高く感じる

初期投資額が大きい

最低いくらから始められる?

最低金額は30万円からとちょっと敷居は高め。
ですが2017年12月16日現在キャンペーン中で『10万円』からスタート出来るように変更されています。(開催期間:2017年12月1日から2017年12月31日まで)

もっと小さい金額から始めたい場合、こちらもキャンペーン中ですが「マメタス」というアプリを使うと『1万円から』ウェルスナビで資産運用できます。

「マメタス」はクレジットカードで支払った金額の「おつり」をマメタスに貯め、
毎月1回、貯まった「おつり」を銀行口座から自動的に引き落としウエルスナビで資産運用するというスマホアプリです。
「おつり」の金額は、100円・500円・1000円の端数から選択可能です
(開催期間:2017年12月4日から2018年3月9日まで)

元本割れのリスク

債券満期保有のように元本保証されている金融商品ではないので「元本割れ」のリスクがあります。
元本割れは投資するにあたって追わなければならないリスクです。

利益がでるまで時間がかかる

ウェルスナビは長期保有型の資産運用ですので短期ハイリターンではありません。
「長期(少なくとも10年以上)、・積立・分散」を念頭に資産運用すべきとうい概念でシステムが組まれています。

ウェルスナビの「長期・積立・分散」シュミレーションでは25年間で元本は2.4倍になると出ています。
短期間で大きな値上がりは期待できません。

自分で銘柄を選べるようになったら手数料は高く感じる

投資の勉強を初めて銘柄を選べるようになったら手数料が高く感じると思います。
ここは手間と時間との配分ですね。

「ウェルスナビ」のメリット

  • 最適プランを診断
  • ほったらかしで時間が節約
  • 途中で運用を止められる

最適プランを診断

全6問の無料診断
「年齢・年収・手持ちの金融資産額・毎月に出来る積立額・資産運用の目的・株価が1ヶ月で20%下落したら?」の問いに答えていくだけで

ウェルスナビのあなたに最適なプランを出してくれます。

導き出した「リスク許容度」でプランが変わってくるのですが、いつでも変更できます。

無料診断結果 WealthNavi ウェルスナビ

リスク許容度について

公式サイトによるとリスク許容度については以下のように書かれています。

投資において「リスク」とは「不確実性」という意味で使用されます。リスク許容度とは、中長期的な資産形成を目指すにあたり、どの程度の不確実性を受け入れるかを示したものです。なお、WealthNaviで設定いただくリスク許容度では、数字が大きいほどリスク許容度が高いことになります。
リターンを得るためにはリスクを受け入れる必要がありますが、その許容度はお客様の経済的な状況や考え方などによって異なります。どの程度のリスクを受け入れるかを決めた上で、投資を開始していただきます。

どれくらいリスクを獲れるかというの数値化しています。
私としては株価が好調なときにはリスク許容度を上げた方が良いと考えています。

どういう購入比率?

ロボットアドバイザーが出した購入ポートフォリオの配分はリスク許容度によって変わります。
リスク許容度の内容を把握しておく必要があります。

リスク許容度 米国株 日欧株 新興国株 米国債券 物価連動債 不動産
1 14.7% 5.0% 5.0% 35.0% 30.3% 5.0% 5.0%
2 26.6% 9.8% 5.0% 35.0% 13.6% 5.0% 5.0%
3 30.6% 21.5% 5.0% 29.1% - 8.8% 5.0%
4 35.0% 26.6% 8.5% 14.9% - 10.0% 5.0%
5 35/0% 31.8% 13.2% 5.0% - 10.0% 5.0%

出典:WealthNavi の資産運用アルゴリズム より

ほったらかしで時間が節約

最大のメリットはコレだと思います。
ほったらかし。ひたすらほったらかし。
これは行けるぞ!と思ったら口座積立にしておいてほったらかしです。

資産運用に対する入り口としては非常にとっかかりが良いです。
お金を出し始めると人間損したくないものですから勉強すると思うのです。

資産運用に対するアンテナを広げるには良い材料にもなります。

途中で運用を止められる

定期預金などの場合、満期にならないと出金できないものもありますが、
WealthNaviの場合には口座から資金を全額出金することで運用をやめることができます。
出金手数料は無料です。

預かり資産の時価評価に応じた手数料が毎月発生

金融商品は手数料が高いことがあり見落としているとなんだか残金が減っているということもあります。
サービスの手数料に関しては予め把握しておくことが大切です。

証券会社でETFを購入するときには「1注文の約定代金に対してかかる手数料」「1日の約定代金合計額に対してかかる手数料」があります。

ウェルスナビではETFの売買に際して、取引手数料はなし。
ウェルスナビでは預けている資産の時価評価に応じた金額を月一回払うことになります。

お客様からお預かりしている資産の時価評価に応じ、3,000万円以下の部分には1%(年率、消費税別)、3,000万円を超える部分には0.5%(年率、消費税別)を手数料としていただきます。

手数料は「メニュー>取引履歴」から確認します。

ウェルスナビ手数料

手数料計算方法例

例えば、5,000万円の時価評価となった場合、年間手数料は3,000万円×1%+(5000-3000)万円×0.5%=40万円に消費税が加算された43万2千円となります。ただし上記は時価が変動しなかった場合の例となります。実際は時価は日々変動しますので、手数料は毎日1日分を計算し、1ヶ月分の合計額を翌月1日(休日の場合は翌営業日)にお支払いいただいています。(1円未満は切捨て)

ETF終値、為替レートをもとに計算された日々の時価評価額の年率1%相当を、毎日1日分の手数料として計算します。(税別)
【1日分の手数料の計算式】:計算日の時価評価額×1%(手数料率)÷365×1.08(消費税)
上記の計算式で1日分の手数料を計算し、1ヶ月分を合計します。合計した手数料の1円未満を切り捨てた金額が、翌月お支払いいただく手数料となります。

上の計算式で求めた「1日分の手数料」を記録しておき、1が月後支払い手数料としてウェルスナビへ支払います。

入金手数料・出金手数料は無料にできる

毎月の手数料以外には手数料はかかりません。

金額を増やしたいときの入金手数料は3万円以上のクイック入金と自動積立を使うことで無料にできます。

クイック入金とは、三井住友銀行、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、住信SBIネット銀行のインターネットバンキングサービスをご利用いただくことにより24時間リアルタイムでWealthNaviの口座へ入金できるサービスです。
(土・日・祝日含む)

出金手数料は無料。
やむを得ない事情で出金しなければいけないときにはありがたいですね。

唯一銀行振り込みで入金したときは振込手数料が我々客負担となります。

分配金がもらえる

分配金が出ることがあります。

分配金とは、ETFが株式や債券等で運用して得られた収益を、保有口数に応じてETFを購入した投資家に分配するものです。
なお、分配金が発生するタイミングは、ETFの銘柄によって異なります。

分配金がいくらかになるのは運次第ですが、2017年の12月分で私の場合

・手数料207円
・分配金224円
でしたので手数料分まかなえました。
これは手数料キャッシュバックキャンペーンの効果もありますね。

ウェルスナビの税金対策どうなってる?

「DeTAX(デタックス)」という自動で調整してくれる機能がついています。

「DeTAX(デタックス)」とは?
配当やリバランスなどによって生じる税負担が一定額を超えた場合に、お客様のポートフォリオ組入銘柄の中に含み損がある銘柄があれば、その銘柄を一旦売却しすぐに買い戻すことによって損を実現し、益と相殺することでその年の税負担を軽減します。

確定申告

確定申告は特定口座(源泉徴収あり)を選んだ場合には必要なしで、特定口座(源泉徴収なし)もしくは一般口座の場合には確定申告が必要です。

他のロボットアドバイザー製品と比べて?

他のロボットアドバイザーを使った資産運用サービスに「THEO」があります。
「THEO」も投資先はETFですがウェルスナビに比べてETFが35-45種類と幅広くなります。

また最低投資金額が「1万円」と敷居が低いのも特徴です。
資産運用方針をユーザーがカスタマイズすることもできます。

名称 銘柄 最低投資金額 自動積立機能 資産運用方針
ウェルスナビ 6~7種類 10万 完全おまかせ
THEO 35-45種類 1万 ユーザーが選べる

ウェルスナビを始めてどうなった? 直近2ヶ月の利益率

2018年頭に起きた一斉株安の時に弱腰になってしまって、資金をすべて引き出してしまいました。
その後で月2万円引き落としで再スタートし2ヶ月経ちました。

現在の利回りは「+2.98%」(元金4万円)

引き出しせずに入れっぱなしにしておいても良かったなあと後悔しています。
世界情勢がちょっと不安な傾向に変わってきていますが、物怖じせず長期目線でほったらかし投資していく予定です。

ウェルスナビのまとめ

リスクとしては

・元本保証なし
・ETFが値下がりした場合にはマイナスになる。
・手数料毎月かかる

メリットとしては

・投資に最適化されたアルゴリズムでプラスリターンが出やすく完全自動化
・長期積立投資を簡単に行える。
・身銭を払うことで、他の投資にも自然と興味が枠いてくる

現在は口座金額がマイナスになることもありましたが10年単位の長期期間で考えているので気持ちも楽です。
積立を始めてからウェルスナビの口座を見ることが日課になりました。
変化する口座金額を見て、経済事情を調べ予測していく様に変わった自分の変化が楽しいんです。

ウェルスナビの口座開設は無料です。オンライン申し込み手続きは3分もあれば完了します。
お金を入れないかぎりデメリットはありません
長期積立投資に興味が出てきたらまずは無料診断してシュミレーションしてみるのがオススメです。

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