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仮想通貨BREAD (BRD) の特徴や買い方・将来性について

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ここの記事では「BREAD(BRD)」について記載していきます。

BREADはICOでトークンセールが即完売し、12月24日からBinanceで売買取引が出来るようになっています。

ICOのトークンは上場直後「0.0008100」でしたがたった一日で経過した今「0.00013535 = $1.73」と高騰。
24時間騰落率70%以上とものすごい数値を出しています。

Brd

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BREAD (BRD) の特徴

  • ビットコインウォレット「Breadウォレット」で使用されるトークン
  • 「Breadウォレット」は120以上の国で使われている
  • ダウンロード数は累計50万
  • 総発行数1億6000万BRD

□公式サイト
Bread - JP

□公式Twitter
Bread Token(@breadtoken)さん | Twitter

The Bread Token

Breadはスマホ用のビットコインウォレットです。
既にiOS,Androidでアプリが公開されています。

ダウンロード数は120以上の国で累計50万を超えています。

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Bread (BRD) の使いみち・将来性

Breadトークン(BRD)はBreadウォレット内での新機能の早期利用、アプリ内の特別コンテンツなどに使われる予定。

総発行量は最大で1.6億トークン
クラウドセールでの最大販売量は1.06億トークン。
発行された全てのトークンの内、33.3%をBreadが保有。

BreadのICOでは
・paymo bizやわりかんアプリpaymo(ペイモ)を提供している日本のAnyPayが支援していること、
・モバイルウォレットのアプリが利用者が評価が多く高いこと
・ICOの段階でBinance上場が決まっていたこと
の用意があり即完売でした。

モバイルウォレットの評価ゆえにより現在の値が付いていると思われます。

期待が高かった分、これより更に値が付くことも十分ありえるでしょう。

Bread (BRD) が買える仮想通貨取引所

BreadはBinanceで購入できます。
BINANCE(バイナンス)の口座開設方法とメリットも合わせて参照してください。
BINANCEで取扱いされている仮想通貨について

BINANCEでは日本円が使えないので、日本仮想通貨取引所でビットコインやイーサリアムに変えてからBinanceに送って購入手続きをとることになります。

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テレビCMを見て仮想通貨を知った人への注意点

テレビCM効果のためか取引所への新規申し込みが殺到しているようで 昔は承認まで2,3日だったのが一週間以上かかるケースもあるようです。

中でも一番厄介なのが「登録後、本人確認書類をすぐに送らなかったためにアカウントが凍結されてしまうことがある」ようです。

登録したら即本人確認書類を送りましょう!!

本人確認書類はスマホで撮影したものを送ればOK
本人確認書類を撮影した写真は、取引所登録時に使いまわせるのでわかりやすい名前をつけておきましょう。

当サイトおすすめの仮想通貨取引所

おすすめの仮想通貨取引所をランキングで紹介!!詳しくはこちら

1位 Zaif(ザイフ)


これからビットコインを始めるには最適な仮想通貨初心者向けの取引所。 手数料が安い上に、買い時がわからない人は毎月一定額を積み立てていく仮想通貨積立が便利。貯金感覚で始められます。

2位 Binance(バイナンス)


Binanceは香港の仮想通貨取引所です。
ビットコイン以外のアルトコインを積極的に仮想通貨取引するならBinance。日本国内で取り扱っていない仮想通貨が多く並び、 最低手数料0.05%で80種類以上の仮想通貨が取引できます。
値が上がる時に上手くハマってトレードできると資産が数倍にもできる可能性を秘めています。
BINANCE(バイナンス)の口座開設方法とメリット。登録の仕方から使い方まで解説

3位 bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

できるだけ早く仮想通貨取引したいならbitFlyerがおすすめ。 口座開設までがZaif,Coincheckより断然早いです!

bitFlyerは日本のビットコイン取引所最大手。FX利用者が多いこともあり取引高が大きいのが特徴。 bitFlyer内のサービスは使うとビットコインがもらえるシステム。 クレジットカードで買うとポイントが付くようなシステムに似ていて、ポイントに当たるものがビットコインとして還元されます。

4位 Kucoin(クーコイン)

Kucoin Bitcoin Exchange Bitcoin Ethereum Litecoin KCS

第二のBinance候補と言われている香港の仮想通貨取引所。取引通貨数80種類以上で、Kucoinで使われる「KuCoin Shares」は手数料割引のほかに 保持しているだけで配当が入る仕組みになっています。Binanceが新規登録停止中になっている期間はkucoinに人が集まる予感。
第二のBinance候補!Kucoinの口座開設方法・使い方を解説

5位 GMOコイン

GMOコイン

インターネット大手GMOグループが運営する仮想通貨取引所。本人確認はbitFlyer並に早いです。 板取引が使われているので、アルトコイン(イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコイン、リップル)を安い手数料で取引できます。特にリップルの板取引はGMOコインのメリットとなっています。

6位 coincheck(コインチェック)

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

1日の上昇率がぱっと見てわかる通貨が選びやすいインターフェイスで人気のCoincheck。 Coincheckにならぶ仮想通貨は今後上昇率が見込めるものばかり。

7位 QUOINEX(コインエクスチェンジ)

QUOINEX

取り扱いをしている仮想通貨は「ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ」と少ないのですが、 日本円、USドル、ユーロやフィリピン ペソなどまで幅広く「法定通貨」が利用ができます。QUOINEX独自トークン「QASH」が買えるのはQUOINEXだけ。ビットコインFXにおいては法人アカウントだと50倍レバレッジを掛けれます。
QUOINEX(コインエクスチェンジ)の口座開設方法

8位 Bit Trade

ビットトレード

ビットトレードはFXトレード・フィナンシャル(FXTF)の関連会社です。 100を超えるテクニカル分析が使えるTradingViewを採用していてツールの多い見やすいチャートが特徴。 板取引が使われているので、アルトコイン(リップル、モナコイン、ライトコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ)を安い手数料で取引できます。

9位 CoinExchange.io(コインエクスチェンジ)

CoinExchangeは1月10日現在登録受付停止しています。
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XPコインの人気で知名度があがった取引所。まだまだほぼ無価値なアルトコイン(草コイン)が取り扱われています。 これから来るお宝仮想通貨が見つけられるかも。
COIN EXCHANGEの口座開設方法

10位 Cryptopia(クリプトピア)

Cryptopiaは1月11日 再登録開始しました。
Cryptopia Home

Cryptopiaも安値のアルトコインが沢山扱われています。 1月に入ってからはPacコインの取引量が多いことから人気になっています。
Cryptopiaの口座開設方法

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